セサミンイメージ

授乳中にセサミンを摂取した人必見

授乳中に気になるのは、摂取する栄養素です。
私も、昨年出産を経て授乳を1年間しておりました。
これは、私が授乳期間に摂取したセサミンが入った栄養サプリメントに関する記述です。
私は、妊娠前からあるメーカーのサプリメントを摂取しておりました。
セサミンとは、ごまやごま油に入っている抗酸化作用がある栄養素です。
私は10代のころから、自律神経失調症で朝起きるのが辛く、血圧が低いなど様々なトラブルに悩まされてきました。
特に、常に低体温で平熱が35度以下ということも度々ありました。
その為、風邪はひきやすく、冬場はノロウィルスにかかった後、胃腸炎とインフルエンザにもかかってしまいました。
私はその頃、妊娠を望んでいました。
もし今後、妊娠をした後に風邪などひくとお腹の赤ちゃんに影響があると良くないと考えた為、なんとか健康な体になって、妊娠をしたいと考えるようになりました。
その時に出会ったのが、このサプリメントでした。
抗酸化作用があるということで、私が持つ悩みを解決してくれるかもしれないと藁にもすがる思いでした。
もし、これが風邪に効果がなくても、顔のくすみが気になっていたので、美容目的も兼ねて試してみました。
一緒に住んでいる両親も興味があるということで、通信販売にて半年分を初回に購入しました。
それから、セサミンの摂取がスタートしました。
私と一緒に60代の父と母も一緒に挑戦しました。
他に飲んでいるサプリメントがなかったので、毎日食後に規定の量を摂取することを心掛けました。
3ヶ月後、私の体は明らかに変わりました。
以前よりも顔色が良く、風邪もあまり引きにくくなりました。
その後、すぐ妊娠をしましたが、妊娠中は一応摂取を控えることにしました。
出産後、また摂取をしたいと思いメーカーに問い合わせたところ、特に問題はないが気になるようでしたら、授乳の時間を空けて下さいとのことでした。
我が子の授乳間隔は4時間ですので、2・3時間あれば母乳に移行することもないようでしたので、また摂取することにしました。
飲み始めた結果、風邪を引くこともなく、また赤ちゃんもすくすくと健康に成長することが出来ました。
このサプリメントは私にとって元気の源です。
人によっては合う合わないがあるかもしれませんが、私にはぴったりはまってくれたので、今後も摂取を続けていきたいと思います。
両親に関しては、具体的に体が良くなったとは聞いてませんが、今も元気ですので効果はあると言えるでしょう。
妊娠中に妊婦さんが飲んでいる成分があるそうです。
それはプラセンタという胎盤からできている成分です。
美容面と健康面どちらにも効果を発揮してくれますので、妊娠中でセサミンを控えている方もプラセンタはいかがですか?


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